BOTH SIDES
インドネシアにも、日本にも、FUJISANがいる。
インドネシアでは、日本人が運営する本部と4校が募集・教育を担い、出身校の教師が入学時から本人を見守ります。日本では、東京・名古屋・大阪にスタッフが常駐。現地と日本の両側で、監理団体・受入企業と本人をつなぎます。
問題が起きていないときも、原則3か月に1回、仕事や生活、人間関係、困りごとを確認します。
困ったときは、日本のスタッフがオンライン・対面で対応。出身校の教師が必要に応じて本人に母語で確認し、家族とも連携します。

